岐阜プラスチック工業株式会社

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沿革

平成24年4月1日時点
1953年
  • 大松幸栄初代社長 岐阜プラスチック工業(株)を創立(岐阜市久保見)
1956年
  • 久保見より三里(岐阜市清)へ工場移転
1957年
  • 商標「リス」マークを決定
1962年
  • 本社工場完成・操業開始
1964年
  • 「プラスケット」の上市
1970年
  • 旧三里工場に本社を移転
1973年
  • 東北リス(株)設立(青森工場)
  • 九州リス(株)設立(現 福岡工場)
  • 四国リス(株)設立(現 愛媛工場)
1974年
  • 大阪リス(株)設立(現 兵庫工場)
1975年
  • 本社を岐阜駅前大岐阜ビル(岐阜市神田町)に移転
1981年
  • 「折りたたみコンテナー」の上市
1985年
  • リスエンジニアリング(株)設立(射出成形用金型の設計製造)
1988年
  • 大松利幸副社長が代表取締役に就任
1989年
  • 現行「リス」マークを決定
1990年
  • 「パレット」の上市
  • (株)岐阜第一を設立(保険代理業務)
  • 関東リス(株)設立(現 福島工場)
1991年
  • 大松美術館をオープン
1993年
  • 「2色コンテナー」の上市
  • 東京支店を自社ビル(千代田区)に移転
1994年
  • 「プラスチックドラム」の上市
  • (株)ジーピー・リースを設立(リース業務)
1997年
  • 「RS折りたたみコンテナー」の上市
  • 地方リスを岐阜プラスチック工業(株)に合併
1997年
  • ISO9001認証取得
2000年
  • ISO14001認証取得
2001年
  • ISO9001全工場で認証取得
2002年
  • リスエンジニアリング(株)を吸収合併
2004年
  • ISO14001全工場で認証取得
  • 大岐阜ビル(株)設立
2005年
  • 本社新社屋(大岐阜ビル)完成
  • 「リスボックス」の上市
2006年
  • 福島第三工場完成
2007年
  • ハニカム構造体連続成形技術(TECCELL)物流梱包分野のサブライセンス契約を伊藤忠商事(株)と締結
2008年
  • 「リスボックス」のカーボンオフセットを開始
  • 山梨パレット工場が完成と「HBパレット」、「可変金型パレット」の上市
2009年
  • 大松美術館閉館
  • ハニカム構造体連続成形技術(TECCELL)全分野のサブライセンス契約を伊藤忠商事(株)と締結
  • 「TECCELL(テクセル)」の上市
  • ISO9001、14001山梨パレット工場認証取得
2011年
  • 難燃性適合の樹脂ハニカム構造体を住江織物と共同開発
  • 東栄管機(株)を子会社化
2012年
  • 「バイオリスパレット」の上市
  • 繊維強化TECCELLをクラボウと共同開発
2013年
  • 岐阜県揖斐郡大野町にテクセル事業所を設置
  • 創立60周年を迎える
  • 帝国ホテル東京にて創立60周年記念講演会・記念祝賀会を開催

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